みなさん、こんにちは!

今回はMIYASHITA PARK体験記事の第4弾です。

上は以前のMIYASHITA PARK紹介記事①〜③までのリンクです。

前回はMIYASHITA PARKの商業施設、RAYARD MIYASHITA PARKの紹介の途中まででした。

今回は、RAYARD散策紹介の続き(特にアートギャラリー「SAI」のレポートと、「天狼院カフェSHIBUYA」での食レポ)と、sequenceのチェックインまでです。

それでは、行ってみましょう!

前回の記事はRAYARD 3F SOUTH(南)「FOOD HALL」まで。

前回の記事最後の画像、「VALUME(バルム)」FOOD HALL内の店舗。

今回はここからのRAYARD散策の続きです。

RAYARD MIYASHITA PARK HP

RAYARD MIYASHITA PARK散策&体験②RAYARD NORTH2F

エスカレーターを降りて、2F NORTH(北)へ。

RAYARD MIYASHITA PARK HP

NORTH2Fには11店舗が入り、そのうちグッチとルイ・ヴィトンは1・2Fに及んで入っています。

「GUCCI(グッチ)」

NORTH2Fは高級ブランドが並びます。

「CAFE KITSUNE(カフェ・キツネ)」

RAYARDの下調べの時に、昼食は「ここ(CAFE KITSUNE)」か?「eggslut」か?で悩みました。

「COACH(コーチ)」こちらもルイ・ヴィトン同様、メンズです。

RAYARDの通路にはこう言った、フリーで座れる休憩所があります。

こちらは前回の記事で紹介した、「GRAN SOL TOKYO(グランソル・トウキョウ)」の通路席。

通路自体が天井吹き抜けで、外の渋谷の外観ともつながっているので、テラス席感覚です。

通路側の壁の部分は、外部と金網で仕切られているだけの状態です。

ここで、SOUTH3Fに戻ります。

(SOUTH2Fは、以前紹介したeggslutがありますが時間がなくて、あまり写真を撮っていません。)

RAYARD MIYASHITA PARK HP
RAYARD MIYASHITA PARK HP

SOUTH2Fは「eggslut」のほかに、「Adidas」、「CONVERSE STARS」、などがあります。

個人的に気になるのは、「G-SHOCK STORE」です。

RAYARD MIYASHITA PARK HP

RAYARD MIYASHITA PARK散策&体験③SOUTH3F(アートギャラリーSAIレポート)

RAYARD MIYASHITA PARK HP

SOUTH3Fのフロアガイド。(先ほど紹介したのは「FOOD HALL」の一部です)

「 MAMMUT(マムート)」スイスのアウトドアブランド。

歩きながら撮ったので、ピンボケです。

「GBL」スタジオジブリファンのためのアパレルブランド。

「FACE RECORDS」渋谷に昔からあるレコードショップです。

こちらも歩きながら撮ったのでピンボケです。

「NEW ERA(ニュー・エラ)」アパレルブランド。

「NEW ERA」といえば、キャップですね。

RAYARD MIYASHITA PARK HP

赤丸で囲った「S-55」の位置にあるのが、アートギャラリー「SAI」です。

「SAI」アートギャラリー。

RAYARD MIYASHITA PARK HP

RAYARD HPの「SAI」のリンクです。

フリーで入場できるけど、今展示されている作品やアーティストの紹介が一切ない。

From Instagram

壁に「KINE TOKYO」とあるけど、これが今回の展示アーティストの名前らしい。

僕が行った時に展示されていた作品は、調べてみたら、KYNE(キネ)というアーティストさんの作品でした。

http://kyne.jp

上はKYNEさんのオフィシャルウェブサイト。

上は「Casa BRUTUS」によるKYNEさんのインタビュー記事。

From Instagram

KYNEさんのHPで販売されているTシャツは、現在完売みたいです。

これもアートなのだろうか?

KYNEさんは福岡に拠点を置くアーティストさんだそうです。

RAYARD MIYASHITA PARK散策&体験④SOUTH3F 天狼院カフェSHIBUYA 体験&食レポ

RAYARD MIYASHITA PARK HP

RAYARD SOUTH3F フロアガイド。

赤丸で囲った位置にあるのが、「天狼院カフェSHIBUYA」です。

RAYARD MIYASHITA PARK HP

HPに「カメラと写真をテーマにしたBOOK & CAFE」とあります。

天狼院書店HP

「天狼院書店」が経営する、

「天狼院カフェ SHIBUYA」の書店スペース。

書棚を見ると、普通の本屋さん。

HPにある通り、写真集メインの品揃えです。

そして「天狼院書店」の奥へ向かうと、

カフェスペースになっています。ここが「天狼院カフェSHIBUYA」

「天狼院カフェSHIBUYA」のメニュー。

レジの上にはもっと詳しいメニューが。

16:00くらいだったけど、レジには結構な人数が並んでたし、

席も結構満席に近かったです。

うまく外の窓に面した、カウンター席に座れました。

先ほどの店内Free-WiFiの立てフダにあるQRコードをカメラで読み込むと、「天狼院書店HP」のリンクが出てきました。

Free-WiFiは”TENROIN_Free_Wi-Fi”

RAYARD共通Free-WiFi以外の、天狼院カフェ独自のFree-Wifiです。

カウンター席には、スマホ・PC電源もあります。

「アイスほうじ茶ラテ」と「和三盆抹茶ソフト」

今朝から食べすぎた感があるけど、「和三盆抹茶ソフト」は、美味しかったです。

RAYARD散策は以上で終わります。

大きな階段を登って、もう一度MIYASHITA PARKへ。

MIYASHITA PARK散策②

床に大きく「MIYASHITA PARK」と書かれた階段。

現在16:41

先ほど(12:00頃)に比べて、「芝生ひろば」で寛ぐ人が増えています。

「芝生ひろば」は結構広くて、ボルダリングやボーダースケートをやらなくても、十分利用価値はあると思います。

ベンチも所々に。

スタバは現在コロナの影響で、テイクアウトのみですが、本来店内での飲食もできます。

公園の入り口にある、「MIYASHITA PARK」のネーム。

sequence MIYASHITA PARKに戻ってきました。

sequence MIYASHITA PARKにチェックイン

Screenshot

sequenceのロビーの窓から、下の明治通りの道路を写しました。

17:00 sequenceロビーのチェックイン用の端末に向かいます。

ほとんど指やスタイラスペンでの画面タッチで、操作できます。

sequence開業記念に部屋を無料アップグレード。

「ダブル」での予約が→「クイーン」に。

「一休.com」の予約確認画面では、「ダブル」になっています。

「個人情報保護方針」に「同意します」にチェック。

ここからしばらく「名前」、「住所」、「電話番号」などの個人情報の入力です。

最後に端末の横に置いてあるスタイラスペンで、画面にサイン(署名)します。

「登録」をタップすれば、

「しばらくお待ちください」

光が反射していますが、カード型のルームキーが出てきました。

部屋番号が表示されます。宿泊は15階。

「チェックイン完了」です。

MIYASHITA PARK体験記④は、ここまで。

次回はsequenceのチェックインの続きと、ホテルでの宿泊中の様子などを記事にしようと思います。

それではここまで読んでくださって、ありがとうございました!

またすぐ、お会いしましょう!

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