みなさん、こんにちは!

地元食べRetty企画も第13弾。前回の続きで「レストランTAS.」さんの食レポ後編です。

レストランTASさんのHP.http://tas-skc.com

その他Facebook.はやっていますが頻繁には活用していないみたいです。twitter.やinstagram.もやってないみたいですね。

“RESTAURANT TAS.”「レストランTAS.」さん。

それでは、行ってみましょう!

“Serving.”「配膳」

まずはお水。ちゃんと氷が入っています。

「カフェ・ア・プリュス」さんと同じでオレンジを漬けているみたいです。

ランチドリンクはオレンジジュースにしました。

何も言わないと食前に運ばれてしまうみたいです。

コップが結構大きめ。

カトラリーはこんな感じ。

アメリカンダイナーな雰囲気だけど、お箸がちゃんと入っています。

「ジャークチキンプレート(ライスorパン)」でライスを選びました。¥1,100

配膳の時にHEINZ.のケチャップとマスタードも持ってきてくれます。

ハバネロスパイスも。

こちらは食後に別料金で注文したホットコーヒー。¥350

“TAS.”さん唯一のホットドリンクです。

Let’s Eat!実食!

もう一度、今回注文した「ジャークチキンプレート(ライス)」の写真を。

こちらがジャークチキン。

お子様ランチみたいな盛り方のライス。

刻みパセリがちゃんと載ってます。

“TAS.”さん特製のサルサソース。

サラダは香草系。”Around The Corner.”さんもそうだけど、香草系サラダはドレッシング薄めなのかな?

一段上の写真では見え辛いけど、サラダにはニンジンのスライスも添えられてます。

彩り要員ですね。

そしてサイドにはポテトまで!

まずはサラダをそのままで。

味的には”Around The Corner.”さんと同じだけど、”TAS.”さんは量がちょうどよかった。

サルサソースにもつけてみました。

サラダが一味違う感じになります。

この写真だとわかり辛いけど、お皿の真ん中にハバネロソースを垂らしてみました。

とにかくこれだけの量でも相当辛い。

さてフライドポテトの登場です。

スティック状のポテトと違って、形、大きさがカワイイ。

サルサソースにもつけてみました。正直余計でした。

ポテトはそのまま食べましょう。

ジャークチキンの飯テロ画像。

これはフォークとナイフで食べないと。

一応断面を見せておきます。

ライスはお箸で食べたいけど……。

いちいち、フォークからお箸に持ち替えなくちゃいけない。

チキンは最初から切り分けられてるけど、それでも大きいのでさらにカットしなければならない。

ナイフにもちゃんと”TAS”のロゴが刻印されてます。

ハバネロスパイスは辛すぎるので、サルサソースで十分。

このサルサソースがすごく美味い。

最初にお肉を切り分けておくと……。

あとはお箸で食べ進められます。

余ったサルサソースは単体でも食べられます。

それくらい美味しい。

でも、御行儀悪いですかね?

最後に1個だけ残ったポテト。

食べ終わるのがもったいない。

完食しました。

オレンジジュースも乾杯しました。

ごちそうさまでした。

“Coffee After Meal.”「食後のコーヒー」

さて今回は食後のコーヒーも注文してみました。

ミルクと砂糖とかき混ぜる用の木のヘラもこのようにガラスの器に載って出てきます。

コルク材のコーヒーカップソーサー。

ちゃんと”TAS”のロゴが。

甘党なので砂糖を入れ……。

MILKも入れます。

木のヘラでかき混ぜます。

出来上がり。

美味しいコーヒーでした。

乾杯しました。

ごちそうさまでした!

まとめ。Summary.

とにかく味だけでも十分おすすめできるカフェレストランです。

それでいて店内の雰囲気もおしゃれでかっこいいし、割とゆっくりできます。

さらに、気軽にテイクアウトまでできると言う至れり尽くせり。

このお店も繰り返し利用したいですね。

それではここまで読んでくださって、ありがとうございました!

またすぐ、お会いしましょう!

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