みなさん、こんにちは!

今回は久しぶりの、地元の飲食店の食レポ記事です。

今回は地元でも、老舗で人気のお蕎麦屋さんです。

それでは、行ってみましょう!

蕎麦屋「島彦本店」さんへ行こう!

島彦本店さん。

島彦本店 HP

http://soba-shimahiko.com

老舗蕎麦店でありながら、HPもあるし、Google MAPの口コミにはきちんと返信しています。

お店の入り口外観。(木造の一軒家です。)

お店の前の混雑

今回は2020/08/15土曜日に島彦本店さんにお邪魔したのですが、休日に訪れた僕がアホでした。

ご覧のようにお店の前で入店を待っている人たちが多数。

お店の前の、この台の上にある用紙に代表者と人数を記入し、順番が来ると、店員さんが呼んでくれます。

次のお待ちのお客様を呼ぶ店員さん。

この店員さんが待ち時間の間に注文も取ります。

座って待つ場所は少ないので、多くの人は立って待つことに。

また、「待ち時間はどれくらいになるかはわからない」と店員さんに言われました。

回転率重視ではない、と言うことだろうか?

お店の外に、テーブルと椅子が。

テーブルの上の注意書きを拡大してみました。

コロナ対策だそうです。

待って10分ほどでお店入り口のベンチが空いたので、座って待つことができました。

体感30分以上は待ったと思います。

店内の雰囲気

大体30分ほど待って、やっと店内に入れました。

店内入り口では、コロナ対策もしっかり。

案内されたのは、入り口近くの席。

すぐ隣は大きなガラス窓。

古い板塀で仕切られているので、外の景色は見えません。

レジ前で支払い待ちをしているご婦人の奥には、大きなテーブルのカウンター席が見えます。

お品書き(一部メニュー)

島彦本店さんは、お蕎麦と丼物の組み合わせで、品数が豊富です。

なのでお品書きの中の一部をご紹介します。

夏季限定の「梅おろしそば」や「田舎そば」などもありますが、お子様向けの「わんぱくセット」まであるのはさすが。

お酒のおつまみに最適な「天ぷら盛り合せ」

やはりこのお店は天ぷらも自慢です。

それと、お土産用の「折詰」も数種。

Google MAPの口コミや、グルメアプリによると、「鍋焼きうどん」も人気みたいです。

実際の食レポは次回のブログにて。

例によって、実際の食レポは次回のブログ後編でお伝えします。

また今回僕が注文したのは、上の画像の通り「天ざる」¥1,400

蕎麦屋で夏なので「ざるそば」に、

個人的に大好きな、この特大「海老天」

「つけ天汁そば」は海老天しかないけど、+¥200で他の天ぷらも食べられる「天ざる」はおすすめです。

「海老天」以外に、「サツマイモ」、「カボチャ」、「ししとう」

それとあまりにも暑かったので、ノンアルビール(Asahi DRY ZERO)も注文しました。

それではここまで読んでくださって、ありがとうございました!

またすぐ、お会いしましょう!

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