前回のブログで紹介した、「島彦本店」さんの食レポ記事の続編です。

上のリンクは、「島彦本店」さんの記事の前編です。

島彦本店の場所。

http://soba-shimahiko.com

上は「島彦本店」さんのHPのリンクです。

今回は店内に入って、注文をするところからです。

それでは、行ってみましょう!

注文の流れ。(天そばとノンアルビール)

今回お店を訪問したのは土曜日のお昼時だったので、普通に混んでいました。

約30分ほど、お店の外で順番待ちだったわけですが、その間に店員さんがメニューを見せながら入店前に注文を聞きます。

僕が注文したのは「天ざる」¥1,400

それと、

あまりにも暑かったので入店してから、ノンアルビールを追加注文しました。

Asahi DRY ZERO ¥400

実食!

さて、実食です。

まずはお冷の代わりに「水出し緑茶」と、追加注文のAshahi DRY ZERO

相当厨房も忙しかったのか、店内に入って席についてからも約20分ほど待って、「天ざる」が配膳されました。

外で待ってる間に注文はしていたので。

ざるそば。

特大海老天、その他天ぷら数種。

そばつゆが入った、蕎麦つゆ入れ。

こちらは蕎麦つゆ受け。

こちらは薬味の「きざみネギ」、「おろしわさび」、「大根おろし」

まずは「サツマイモの天ぷら」

蕎麦つゆにつけて食べます。

次に「かぼちゃの天ぷら」

そして「特大海老天」に箸を伸ばします。

箸でつまんでみると、大きさがわかります。

蕎麦つゆにつけて、いただきます。

月並みな表現ですが、「衣はサクサク、エビはプリプリ」です。

最後に残ったのは「ししとう」

個人的に「ししとう」は天ぷらの締めに食べます。

たっぷり蕎麦つゆにつけて食べます。

完食しました!

食後の蕎麦湯。

食事の間に「蕎麦湯」も運ばれてきました。

「天ざる」完食。

この余った「蕎麦つゆ」を、

先ほどの「蕎麦湯」で割ります。

やはりおそばを食べたら、最後の締めは「蕎麦湯を飲む」ですね。

まとめ。Summary.

「島彦本店」さんで特筆すべきはやはり、「特大海老天」ですね。

もう一度画像を載せます。

また夏季限定だとは思うのですが、お冷の代わりに出される冷たい「水出し緑茶」も美味しかった。

見た目も清涼感が多分にありますね。

また人気店なので混雑が予想される「土・日・祝日」は避けた方が良さそうです。

それではここまで読んでくださって、ありがとうございました!

またすぐ、お会いしましょう!

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